HDD復旧ホーム > 新着情報 > 「外付けHDDの扱い方」コンテンツを追加いたしました。
「外付けHDDの扱い方」コンテンツを追加いたしました。
外付けハードディスクも、扱い方で長く使用することができます。
外して持ち運ぶこともあると思います。
加えて、外付けハードディスクを利用し、本体のハードディスク容量を節約することも可能です。
「外付けHDDの扱い方」はこちら
「ノートパソコンとHDD」コンテンツを追加いたしました。
ノートパソコンのハードディスクは、2.5インチの大きさが主流ですが、9.5mmと12.5mmの2種類に
分けることができます。
ノートパソコンをお持ちの方で、ハードディスクを増設しようとお考えの方は、
このページを一読すると役に立つかもしれません。
ノートパソコンとHDDのコンテンツはこちら
「USBの速度」コンテンツを追加いたしました。
USBは2.0が現在メジャーとなっていますが、
USB2.0に対応していないユーザー・お客様も多いと思います。
USB2.0に対応していなくても、対応させる方法などを解説させて
頂きました。
皆様のお役に立てれば幸いです。
→USBの速度はこちら
「SATAとIDEの違い」コンテンツを追加いたしました。
現在、主流となっているハードディスクのインタフェースは、SATAになっていますが、
まだまだIDEのパソコンをご利用になっている方も多いと思います。
そんな方々のお役に立てばと思い、IDEについて解説させて頂きました。
→SATAとIDEの違いはこちら
1台のパソコンにIDE規格のハードディスクを
複数接続する時の設定をさす。
一般的にはOSが入っているハードディスクを「マスター(MASTER)」に、
データ用などの増設ハードディスクを「スレーブ(SLAVE)」に設定する
「HDD(ハードディスク)の共有」コンテンツを追加いたしました。
HDDを共有することは、データを共有することと同じです。
会社だけでなく、家庭でも動画・音楽などを共有することで
家族内の話題が豊富になり、家族の絆やコミュニケーションが増えるかも知れません。
最近では、無線LANによる共有も可能になってきましたが、
それにはいろいろと注意する点があります。
そのような点もご説明しておりますので、どうぞのぞいてみてください。
→HDDの共有はこちら
ディー‐エル‐エヌ‐エーと読む。
デジタルリビングネットワークアライアンス[Digital Living Network Alliance]の略。
PC・AV機器・情報家電などを相互に接続するための
技術仕様を定める業界団体の名前・技術仕様をさす。
世界のメジャーな通信・電気・情報関連企業が参加している。
「内臓HDD(ハードディスク)の活用」コンテンツを追加いたしました。
使っていない・あまっている内臓HDDを有効活用することで、新しいハードディスクを
購入せずに、容量アップの方法を説明しています。
比較的安価な機器購入によって、コスト削減も図れます。
もちろん、多少古いハードディスクであっても、対応している機器があります。
→内臓HDD(ハードディスク)の活用はこちら
接点の間を結ぶ導線のことを言う。
基板回路に設計ミスがあった時に、ジャンパーで回路修正をおこなうことがある。
加えて、HDDやマザーボードにある2~3本のピンヘッドをジャンパーピンと言う。
シャント・ジャンパーブロックと言う部品を入れたりはずしたりし、
機器の設定などを行えるようにしている。